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読売新聞(9月30日付)に「みお」探査機の記事が掲載されました。

9月30日付の読売新聞の朝刊の「サイエンスview」に掲載されています。

みお探査機には、吉川・吉岡研究室が開発している水星ナトリウム大気観測機MSASIと紫外線分光観測装置PHEBUSが搭載されており、2018年10月18日に打ち上げられます。

研究室ブログを更新しました。

こちらからご覧ください。

全学自由ゼミナール「流星電波観測」 2018年度の様子を掲載しました。

アンテナ製作及び解析会の授業風景を掲載しました。こちらからご覧ください。

2018年度 複雑系地球惑星科学(岩上直幹先生)の講義の映像をアップロードしました。

こちらへどうぞ。

複雑理工学専攻 入試説明会

 

 5/19(土)、6/9(土)の13時から、複雑理工学専攻の入試説明会が行われます。

 吉川・吉岡研究室の研究内容に興味の有る受験生の方は、是非いらしてください。

 当研究室における研究内容について、こちらのページで説明しております。

 詳細はこちらのページをご覧ください。

新学期がスタートしました

 

 吉川・吉岡研究室は新入生6人を迎え,専攻のガイダンスの後に最初の研究室ミーティングを行いました。

 これから本格的に大学院生としての活動をしていきます。

人工衛星のデータを受信する小型アンテナの設置


 柏キャンパス基盤実験棟の屋上に、

 衛星データ受信用の小型アンテナを設置することになりました。

 現在、アンテナ設置のための足場が組まれている状況です。

 今後の様子はこちらに載せていきます。

 

 

本研究室の博士3年の桑原正輝さんの論文が、Review of Scientific Instruments誌に掲載されました。

タイトルは”Evaluation of hydrogen absorption cells for observations of the Planetary coronas”です。

詳細はこちらへどうぞ。

ISASニュースに「ひさき」衛星の成果が掲載されました

国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究所(ISAS/JAXA)から出版された「ISASニュース 2018年2月号(No.443)」に「ひさき」衛星の研究成果が掲載されました。吉川研からは、吉川一朗教授、吉岡和夫講師、桑原正輝さん(博士3年)が執筆に携わっています。

こちらのページから閲覧できます。

桑原正輝さん(博士3年)の博士学位の受理が決まりました。

吉川研究室博士3年の桑原正輝さんの博士論文が複雑理工学専攻における審査に合格し、博士の学位の受理が決定しました。

卒業後、4月からISAS/JAXAの研究員となる予定です。

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